【2021年版】FRONTIERで販売されているゲーミングPCのおすすめモデルを予算別に厳選!

こちらのページでは、FRONTIERから発売されているゲーミングPCのおすすめ製品を、予算別に紹介しています。FRONTIERでお探しの方はぜひ参考にどうぞ。

 

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予算16万円ならこのモデル

FRGAH470F/SG1

製品名:FRGAH470F/SG1
CPU:Core i7-10700
グラフィックス:GeForce RTX 2060 SUPER
メモリ:16GB
ストレージ:500GB SSD/2TB HDD
電源:850W GOLD
価格:149,800~(税別)
ゲームメインというよりは動画編集や配信でも快適に使える万能型のゲーミングPC。電源ユニットの性能も高く、後々の拡張性も十分。ここまで性能に余裕があれば、多少無茶な使い方をしても長期間安定して動作してくれます。ただし、ゲーム性能はミドルスペックになるので、ゲームメインでする方には少し性能が物足りないかもしれません。


 

FRGKB460/SG1

製品名:FRGKB460/SG1
CPU:Core i7-10700F
グラフィックス:GeForce GTX 1660 SUPER
メモリ:16GB
ストレージ:500GB SSD/1TB HDD
電源:600W BRONZE
価格:119,800~(税別)
スペースを極力とらないマイクロタワー型のゲーミングPC。ミドルスペックでコスパ良しなのでそこまでゲームに熱中しない方や、始めてのゲーミングPCに最適です。ただここまで小さいと拡張性が乏しいので、後々のスペックアップはあまり期待しないほうがいいでしょう。


 

FRGAH570/NTK

製品名:FRGAH570/NTK
CPU:Core i5-11400F
グラフィックス:GeForce RTX 3060
メモリ:16GB
ストレージ:512GB SSD
電源:600W BRONZE
価格:139,800~(税別)
ゲーミングPCのラインナップではないものの、RTX3060を搭載した実質ゲーミングPC。
ミドルクラスのゲーミングPCの中ではダントツで性能に対してのコスパがいい。
15万予算ならこのモデル一択。

 

予算20万円ならこのモデル

GB SERIES FRGBX570/SG7

タワー型でCPUにAMD Ryzen 5 5600Xをあしらったモデルです。

メモリ16GB、SSD512GBとHDD2TBを搭載。電源も850Wと、のちのちのグレードアップにも余裕で対応できます。

大きければ大きいほど冷却性能は上がりますし、デザインもかっこいいので、場所に余裕があるならこれがいいかも。

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GH SERIES FRGH570/SG1

プレミアムタワーケースというものを使用して、CPUにCore i7-11700Fをあしらったモデルです。

デザインは◎。

メモリ16GB、SSD512GBとHDD1TBを搭載。電源は600Wと少な目ですが、Core i7の使用がそこをカバーしていますね。

可能なら電源の変更をしておきたいところです。人気製品なので完売が多いですので、逐一チェックが必要ですね。

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GA SERIES FRGAH570F/SG1

ミドルタワー採用でコンパクトに仕上げ、CPUにCore i7-10700Fをあしらったモデルです。

メモリ16GB、SSD512GBとHDD2TBを搭載。なんと電源に850Wの80PLUS GOLDを使ってます。

なぜこのモデルだけ・・・。こちらも完売していますので逐一チェックは必要ですね。

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予算25万円ならこのモデル

FRGBX570/SG6

製品名:FRGBX570/SG6
CPU:Ryzen 7 3700X
グラフィックス:GeForce RTX 3070
メモリ:16GB
ストレージ:1TB SSD/2TB HDD
電源:850W GOLD
価格:195,800~(税別)
タワー型で3070搭載モデルでは格安。筐体が大きいと冷却性が高い為、長時間の使用でも高パフォーマンスを維持できます。場所に余裕があるのならおすすめの一台。


 

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